Webcface

Latest version: v3.1.0

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1.3.0

Changed
* ABIバージョンをlibwebcface.so.3 に変更
* debugビルドのdllファイル名をwebcfacedに変更 (148)
* debugビルドのnamespaceをwebcfacedに変更
* webcface/webcface.h をインクルードすればwebcfaceにエイリアスが貼られる
* windowsでdllにバージョン情報を追加
Added
* imageの送受信機能追加(124)
* Imageのメッセージ(kind=5)、Imageフィールドクラスを追加
* s_ClientDataに画像の変換をするスレッドを追加
* SyncDataStore2に
* テンプレートパラメータReqTを追加
* SyncDataStore2::getReqInfoを追加
* SyncDataStore2::clearRecvを追加
* opencvへの依存
Fixed
* -Werrorフラグを設定、clangとgccでのwarningを修正 (146)
* Memberクラス全体をexportするのをやめた (warningの修正) (148)
* EventTargetのvirtualデストラクタを追加 (144)

1.2.2

Changed
* windowsで文字セットがcp932のままwebcfaceをincludeしてもコンパイルが通るようにした (131)
* Wall, Wextra, Wpedantic (gcc, clang), W3 (msvc) フラグを追加 (138)
* ciにclang-tidyのチェックを追加
Fixed
* callで呼び出したメンバーが通信切断されているとき、また呼び出し中に切断されたときに、サーバーがcallresponseやcallresultを呼び出し元に返すようにした (141)

1.2.1

Changed
* 依存ライブラリをsubmoduleではなくFetchContentで取得するように変更 (128)
* 依存ライブラリをaptやbrewから取得した場合のビルドもciでテストするようにした (127)

1.2.0

Changed
* ABIバージョンをlibwebcface.so.2 に変更。~v1.1とは互換性がありません
* `WebCFace::ClientData`を`webcface::Internal::ClientData`に変更 (79)
* `SyncDataStore2`からhidden属性を削除し、`FuncInfo`のメンバーに追加
* `WebCFace::stderr_sink`と`WebCFace::logger_internal_level` を削除
* namespaceを`WebCFace`から`webcface`に変更
* 従来の`WebCFace`もaliasとして使用可能
* 各種データのリクエストは`Client::sync()`を待たずに送信されるように変更 (100)
* loggerの出力したデータが即時`Client::log()`に反映されるよう変更
* `View`のコピーやムーブで内部の`ViewBuf`を共有するように変更 (99)
* main以外のブランチのPRでもテストが実行されるようにした

Added
* `Client::start()`, `Client::waitConnection()` (100)
* `webcface::Version::version`, `webcface::Version::version_s` (99)
* LICENSEファイルが /usr/share/webcface 以下にインストールされるようにした
* gitから自分でビルドした場合、バージョン番号に`git describe`の情報がサフィックスとして追加されるようにした
* `cpack -G NSIS`でwindows用のインストーラーを生成できるようにした
* colcon(ament_cmake)でビルド可能にした
* Ubuntu20.04のReleaseビルドを追加

Fixed
* デフォルト構築したViewがデストラクタで例外を投げるバグを修正 (79)
* `onSync`イベントの発生タイミングを受信データの処理後に変更 (99)

1.1.9

Fixed
* 1024バイト以上の文字列を受信可能にした (111)
* unpack時にエラーが発生した場合にcatchするようにした (112)
Changed
* libcurlの不要な機能を無効化 (101)
Added
* namespaceを小文字の`webcface`にしても使用できるようにした (106)
* サーバーが保持するログを直近1000行に制限し、それを変更するオプションを追加 (105, 110)
* Readmeにライセンス表記を追加

1.1.8

Fixed
* brewでインストールしたspdlog,fmtを使ったときのビルドエラーを修正 (97)

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